テラスハウス新メンバーのペッペがモテない理由とか考察して書いた記事

こんにちはー。テラスハウス大好きすぎて配信初日に即効みるすぅです。

15話視聴していろいろなことを考えさせられました。ネタバレありの感想を独りよがりに書いていきたいと思います。

これまではラブストーリー的なところが気になって観ていたけど、今日は仕事に対する人の考えとかも含めて観れた気がします。



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ぺっぺ入居

ジュゼッペのスペックは別の記事に書いています。

テラハのイタリア人漫画家のジュゼッペ!インスタはペッペです

この記事はテラハ出演を見る前に書いたので勝手に彼のイメージを膨らませていました。

こんなシュッとした人、無口で会話もスマートなんだろうなって。

だから、入ってきたときの破壊力ったら私の中ですごかったです。最初3人引いてたし。

出オチ感もあったというか…。

日本人の空気を読む感で最初の出方をみてた3人、気を遣わせたイタリア人て感じでしたし(笑)

靴履いてるってあたりからなごんできましたよね。よかったよかった。

あだ名は ペッペ ってよんでね 漫画家もぺっぺでやってますね。

仕事で忙しいのか、テラスハウスも番組としては観てなさそうなリアクションでしたよね。「なんかおしゃれでヨーロッパみたい。」って。(だから靴脱がずに入ってきちゃったらしい)

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ぺっぺモテるのかモテないのか

ぺっぺ、好きになるとシャイになるという発言をしていましたよね。それまでこの人はいいかも的な雰囲気で見ていた新メンバーえみちゃん「そうなんだぁ」と残念そうなリアクションしてませんでしたか?

私にはそうみえたんです。

女の子が押しに弱いというのはあながち間違いな知識じゃありませんよね。

女の子に限らず人って深層心理では「人に決めてもらいたい」という気持ちがあるそうです。なので女の子も好意を示してくれる人でその人がよっぽど無理な人でなければ即答で「NO」とは言えないのです。

言っていたとしても長い時間をかけて変わらず思いつづけてくれたり、自分を受け入れてくれる相手だと思えばなにかのきっかけで付き合えたりするかもしれませんよ。

ペッペが女の子に対しても積極的であればモテ男なのかもしれませんね。

ただ、自分に自信のない人でもずるい人はモテる傾向にあると思います。

ぞくにゆう恋愛偏差値が高い人はずるい人が多い気がします。思わせぶりなことをやっちゃうタイプとか。女の子の気持ちに敏感な人もモテますね。

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春花の思わせぶりの代弁

春花に好意をもったウクレレ奏者の悠介がソフト告白して、玉砕されました。

悠介としては春花が自分に好意があると思って3回目のデートを誘ったのですが、ダメでした。

その原因になったのが前回の春花と悠介のデートで春花が悠介のことを動物っぽくてかわいい。動物っぽい人が好きと言っていたからですね。

それに対する山ちゃんのたとえが面白すぎてw ビンゴカードのくだり。

春花の発言でこんな人が好きという条件にいくつも当てはまっていったので「これは!」と思って告白したら、まだ異性としては見れないと言われたというおち。

ビンゴカードどんどん開いてくからビンゴ!っていったら隣の部屋のだった(笑)

春花の好きは人間として「好き」だったんですね。

恋愛慣れてないボーイズにとったらこれは酷ですね。勘違いさせた春花に非難があるかもしれません。

スタジオトークではトリンドルちゃんが「でもこれは言いますよね。相手にも好意をもってほしいし。」と、素直な気持ちを暴露していました。

女同士の会話では相手を否定するようなことはありません。一人が自分のマイナスな面をさらしても、相手は絶対といっていいほどフォローします。

なんなんでしょう、いいところを見つけるのがうまいというか、傷の舐めあいが習慣化されているというか…。

でもその行為で女同士は友情を保っているんでしょうね。私たちは同類だ、仲間だみたいな意識が強い。

対する男性は属性や趣味、嗜好が明らかに違うもの同士でも気にしないで仲良くしますよね。自分にさえ被害が及ばなければあいつ付きあうのめんどくさいとか思わない限り付き合いませんか。

私の中ではそういった印象です。

この考察が今後の恋愛偏差値アップ役立てばと思います。

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香織の仕事への考え

展覧会がめちゃくちゃ繁盛した香織ですが、これも一つの目標だったようで「次」のステージを見つけようとしていました。HPで

ここと以前ケニーさんと話していた内容も汲んでみていると仕事への考え方がわかりますね。

当時は知名度で人気が上がっていることに悩んでいました。テラスハウスで知名度が上がったことで得られる仕事もあったのでしょう。

自分の作品より自分のキャラを買ってくれて仕事を依頼してくれる人がいるという状況が許せなかったようです。

その背景には美大を卒業していないからというコンプレックスがありましたね。

でもテラスハウスに受かるのも才能だし、それで知名度が上がっても実力のうちだと思わないところがストイックですね。

次のステップを考える、自分の中での評価も大事にするのはキャリア志向の考えですね。

目の前の目標を作って頑張っていく姿勢は素敵です。これからもどんどん活躍していくのではないでしょうか?

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るかの憧れと翔平のモテたい感

もう一つ仕事に関して話していたことがありました。

るかが春花に「スパイダーマンになりたいって小学生の夢じゃないんだから」って突っ込んでましたよね。

この様子を見ていた翔平ちゃんが「女子ってみんな仕事してる人がいいんだな~。」みんなそこか~って言ってましたね。

スタジオでは徳井さんが「翔平、そうとらえたか~、なんか違うくない?女子が言いたかったのはそこじゃないと思うんだけどね。」と。

そこらへんの自分なりの解釈と解説をしていきますね。

まず、ルカに関してですが、最初マーベルが好きでヒーローになりたいって言ってましたよね。私、その時はただの憧れだと思っていました。しかし後日職業として捉えている的な流れになってたので、おや?そうだったの?真剣だったんだ。役者になっていつかハリウッドに進出したいと思っているんだと解釈していました。

たぶん女子メンバーたちもそう思っていて、りさこも、かおりも、はるかもみんな仕事に関する考えを聞いたり、アドバイスしていたと思うんですよね。

しかーし、春花とお話し中に「役者になりたいわけではない」「スパイダーマンをやってる風に加工してほしい」みたいな発言があり、スタジオもあ「あれ~?」ってなってましたよね。

流佳くんね、別に悪いわけじゃないんです。あ、わたしトリンドル玲奈じゃないので彼を擁護するつもりはありません。

ただ私なりの状況の把握としては次のようになります。

西野入くんはこう思っています。私が代弁しますね。「いつか仕事ができるようになって有名になったら誰かがスパイダーマンになれる映像をとって加工してくれるかもしれない。そんな夢をかなえたいな。ハリウッド行くわけじゃないから英語は習わないけどね。」

ずばりるかくんは有名になる、もしくは映像加工でスパイダーマンになる発注ができるようになるぐらい自分で稼げるようになりたいんです!!

そのためにやりたい仕事は自分でもなにかわかっていないのだと思います。

翔平との話の最中に「俺が本気でスパイダーマンになりたいのが伝わっていない」といっていたのを聞いてそういうことなのかな?と勝手に気持ちを汲みました。

翔平の「女の子は仕事を見るのか~。」という発言に対して、わたしなりのお答えを言わせてもらうと…「仕事もみるけど、もっと欲をいえばその人のマインドを見るよね。」どんな仕事をしているかも大事だけど、どんな仕事をしてても仕事に対する姿勢や自分に対する誠実さ。

あとはなんだろうな~うまく言えないけど…最近思うことは女の人はわがままだで完璧主義が多いからそれに100パーセント答えるには男の人は大変ってことですw

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